ネオ アンジェリーク Abyss Second Age 第二話 「邂逅の旋律」
2008.07.14 (Mon)
以下、ネオ アンジェリーク Abyss Second Age 第二話のネタばれです。
…もう、何か色々あるけど、とりあえず全体の感想から…
・ベルナールとロシュ
・この二人は、戦う力を持ってないから、色々かわいそうだとは思う。
・守ってあげたいときに守ってあげられない苦しさってのは…。
・自分達のできることを精いっぱいやろうする姿は、素敵だなと思った。
・でも、アンジェリークにいつまでたっても会えない兄さんは
かわいそうすぎると思います。
・マティアスとエレンとジェット
・…マティアス…マティアス…!
・お ま え か!
・あれつかうのマティアスになるのか…
・あーもうやっちゃいかんことを…
・何考えてるのかは知らんが、
どう見ても生産性のある行為には思えないんだが…
・エレンフリートも反省を知らない子じゃないかあれじゃ。
・でも、ヨルゴを助けたいっていう純粋な思いは、ちょっと涙をそそられた。
・つーかヨルゴかっけぇwwww
・その中で、ジェットが異様なかっこよさを放ってるよ!
・黒髪キャラには惚れてしまうこのジンクス。
・さっさと心開いちまえYO!(古い
・よろしければそのハンカチゆずっていただk(ry
・エレンフリートが、ジェットの「存在」の大切さに気づけばいい。
・オーブハンター3
・…半年間良く耐えたと思う。
・あと、ヒュウガが、アンジェにあだなすなら、
ニクスでも斬るって言ってくれて、嬉しかった。
・…悲しいけど。
・ちょっとズキズキきたけど。
・…がんばってスープつくるジェイドには泣いたわ…。
・ってか、ヒュウガの丁寧語が消えて、
ヒュウガがいる気がしてなんかうれしいよ!
・第一期最終話でやっとなおるとかもうある意味神がかってる。
・あと、本気で心配して、ちょっと涙でそうになってるレインが、
本当に好きすぎる。
で、
ニクスですよ。
…べ、別にあんたのことなんか心配してたわけじゃな…
……………
…無理だ…orz
ツンデレできるような精神状態じゃない…
レイン君の過去話にニクスが声だしてて、
…これで終わり?
と思ってうふ☆うふふふふ☆とか思ってたら
この展開だよ!
正直、アンジェリークがいきなりあんなところに飛ばされる(ベッドごと
という超展開にはついていけなかったけど、
この時期にニクスを出しとかないと、
ずっと彼の真意?みたいなのが分からないままだから、
別にいい。
多少のポカーンには目をつぶる。
贅沢は言わん!
んなことより
…ピアノの音が綺麗すぎると思うんだ。
しかも何つー顔でひいてるんだよ…!
何その悟りの目!
半年間その精神状態でいたのか!
一人でずっとピアノ弾いてたとかそういうオチ?
自分どこにも行かない方がいいから、
タナトスの巣窟で誰も近づかないだろう陽だまり邸にいようってこと?
そして、アンジェリークの一言一言が、全然ロマンスじゃない…
ここまでやってくれたらもう感謝だ。
「あれが本当のニクスさんじゃないですよね…?」
みたいなことを言い出すようなアンジェリークだったら
「…」
って感じだったのですが、
それこそちゃんとね。
「あなたと出会わなければ良かった!」
まで言ってくれたら、もう満足。
で、しゃべらないまま消えるかと思ったニクスがしゃべるわけですが。
…自分で何言ってるか分かってるのかって話…
「私の存在があなたを不幸にする」って…
ああもおおおおおお
何でそうやってさああああ
肝心なこと何一つ言わないでさああああ
とりあえず、どうしてそうなったかくらいは言っとけよ!
それ言ったら、アンジェリークが殺しにくくなるから言わないってこと?
それこそ素直に
「助けてください」って言ってくれた方が、
どんだけアンジェリークが楽なことか!
だいたいがHAPPY ENDっつうのは
誰か一人が欠けてちゃ成り立たないんだよ!
それをおまえ…!
ああああもおおおおお
…正直、手を伸ばしあうシーンは、ちょっと感動した。
だけど、EDでニクスがリボンを持っている理由がよく分からなくなった。
…またニクスのところに戻るのか?
ってか、
そのピアノはやっぱり燃え尽きずに残ったのかと。
それとも精神世界(?)だけの話なのかと。
あと、ジャケットとモノクルどこにやったんだよ…
アンジェリークが、
ニクスが「救いを求めている」って気づいたのは、
偉いを通り越してすごいと思う。
この展開なら、
アンジェがニクスをそこまで憎んで無くても納得できるかな。
あれー?って思ったのは、
・アンジェリークの目覚めの理由が分からないこと
・ベッドごと移動の超展開
ぐらい。
でも、別に構わない。
オーブハンター3が、
ニクスのこと信じてなくて、そこに安心した。
…ニクスが次に登場するときは、
街を「ははははは」とか言いながら襲っていると予想してみる。
…がんばれ…がんばれよ片眼鏡!
…もう、何か色々あるけど、とりあえず全体の感想から…
・ベルナールとロシュ
・この二人は、戦う力を持ってないから、色々かわいそうだとは思う。
・守ってあげたいときに守ってあげられない苦しさってのは…。
・自分達のできることを精いっぱいやろうする姿は、素敵だなと思った。
・でも、アンジェリークにいつまでたっても会えない兄さんは
かわいそうすぎると思います。
・マティアスとエレンとジェット
・…マティアス…マティアス…!
・お ま え か!
・あれつかうのマティアスになるのか…
・あーもうやっちゃいかんことを…
・何考えてるのかは知らんが、
どう見ても生産性のある行為には思えないんだが…
・エレンフリートも反省を知らない子じゃないかあれじゃ。
・でも、ヨルゴを助けたいっていう純粋な思いは、ちょっと涙をそそられた。
・つーかヨルゴかっけぇwwww
・その中で、ジェットが異様なかっこよさを放ってるよ!
・黒髪キャラには惚れてしまうこのジンクス。
・さっさと心開いちまえYO!(古い
・よろしければそのハンカチゆずっていただk(ry
・エレンフリートが、ジェットの「存在」の大切さに気づけばいい。
・オーブハンター3
・…半年間良く耐えたと思う。
・あと、ヒュウガが、アンジェにあだなすなら、
ニクスでも斬るって言ってくれて、嬉しかった。
・…悲しいけど。
・ちょっとズキズキきたけど。
・…がんばってスープつくるジェイドには泣いたわ…。
・ってか、ヒュウガの丁寧語が消えて、
ヒュウガがいる気がしてなんかうれしいよ!
・第一期最終話でやっとなおるとかもうある意味神がかってる。
・あと、本気で心配して、ちょっと涙でそうになってるレインが、
本当に好きすぎる。
で、
ニクスですよ。
…べ、別にあんたのことなんか心配してたわけじゃな…
……………
…無理だ…orz
ツンデレできるような精神状態じゃない…
レイン君の過去話にニクスが声だしてて、
…これで終わり?
と思ってうふ☆うふふふふ☆とか思ってたら
この展開だよ!
正直、アンジェリークがいきなりあんなところに飛ばされる(ベッドごと
という超展開にはついていけなかったけど、
この時期にニクスを出しとかないと、
ずっと彼の真意?みたいなのが分からないままだから、
別にいい。
多少のポカーンには目をつぶる。
贅沢は言わん!
んなことより
…ピアノの音が綺麗すぎると思うんだ。
しかも何つー顔でひいてるんだよ…!
何その悟りの目!
半年間その精神状態でいたのか!
一人でずっとピアノ弾いてたとかそういうオチ?
自分どこにも行かない方がいいから、
タナトスの巣窟で誰も近づかないだろう陽だまり邸にいようってこと?
そして、アンジェリークの一言一言が、全然ロマンスじゃない…
ここまでやってくれたらもう感謝だ。
「あれが本当のニクスさんじゃないですよね…?」
みたいなことを言い出すようなアンジェリークだったら
「…」
って感じだったのですが、
それこそちゃんとね。
「あなたと出会わなければ良かった!」
まで言ってくれたら、もう満足。
で、しゃべらないまま消えるかと思ったニクスがしゃべるわけですが。
…自分で何言ってるか分かってるのかって話…
「私の存在があなたを不幸にする」って…
ああもおおおおおお
何でそうやってさああああ
肝心なこと何一つ言わないでさああああ
とりあえず、どうしてそうなったかくらいは言っとけよ!
それ言ったら、アンジェリークが殺しにくくなるから言わないってこと?
それこそ素直に
「助けてください」って言ってくれた方が、
どんだけアンジェリークが楽なことか!
だいたいがHAPPY ENDっつうのは
誰か一人が欠けてちゃ成り立たないんだよ!
それをおまえ…!
ああああもおおおおお
…正直、手を伸ばしあうシーンは、ちょっと感動した。
だけど、EDでニクスがリボンを持っている理由がよく分からなくなった。
…またニクスのところに戻るのか?
ってか、
そのピアノはやっぱり燃え尽きずに残ったのかと。
それとも精神世界(?)だけの話なのかと。
あと、ジャケットとモノクルどこにやったんだよ…
アンジェリークが、
ニクスが「救いを求めている」って気づいたのは、
偉いを通り越してすごいと思う。
この展開なら、
アンジェがニクスをそこまで憎んで無くても納得できるかな。
あれー?って思ったのは、
・アンジェリークの目覚めの理由が分からないこと
・ベッドごと移動の超展開
ぐらい。
でも、別に構わない。
オーブハンター3が、
ニクスのこと信じてなくて、そこに安心した。
…ニクスが次に登場するときは、
街を「ははははは」とか言いながら襲っていると予想してみる。
…がんばれ…がんばれよ片眼鏡!
テーマ : ネオアンジェリーク abyss - ジャンル : アニメ・コミック
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